「未来、ヤバいって…」Huawei AI Glassesがヤバすぎて語彙力失った件

引用元: @TechieUltimatum の投稿より
どうも、ゴリ助です!
最近ね、海外のXを眺めてたら、とんでもないブツを見つけてしまってね。思わず「未来、ヤバいって…」と声が出た一件です。しかも、日本ではまだ買えないシロモノなのに、これは早めに共有しておきたいと思って筆を取りました。
今回は、海外でめちゃくちゃ話題になっている「Huawei AI Glasses」について、ガチで深掘りしていきます。正直、これ、ちょっと脳がバグりますよ。
この記事でわかること
- Huawei AI Glassesの概要と価格
- 未来を感じさせる3つの注目ポイント
- ゴリ助が実際に買うかどうかの本音
- 日本での入手方法(現状)
結論:これはもう、SFの世界に片足突っ込んでるレベル。
価格はそこそこするんですが、機能が尋常じゃないんです。これ、本当にメガネか?ってレベルで色んなことできちゃうから、まじで驚きました。
Huawei AI Glassesって何者?いくらで買えるの?
今回紹介するのは、まさかのHuaweiから発表された『Huawei AI Glasses』。
これ、2026年4月20日に発表されて、来る4月25日にはもう発売されちゃうらしい。動きが速すぎる、さすが海外のテック企業。価格は驚きの367ドル! 日本円だとざっくり5万円台後半くらいかな?
結構いい値段するじゃん…と思いますよね? 僕もそう思っていました。でも、その機能を見たら、ちょっと脳がバグったんですよね。海外のXでも@TechieUltimatumさんがこんな感じで紹介してたんです。
Huawei just entered the AI glasses race in a big way 👓🤖
New Huawei AI Glasses launched with:
• 12MP first-person camera • Hands-free AI assistant • Live translation • Voice controls + gesture suppor
出典: @TechieUltimatum
まさにこのツイートの通り、主要な機能が軒並み未来レベルなんです。一体どんなことができるのか、詳しく見ていきましょう。
注目ポイント①:未来が詰まったAIアシスタント機能
まず、何と言っても目を引くのがAIアシスタント機能。
- ハンズフリーAIアシスタント: Huawei独自のXiaoyi(海外版はCelia)アシスタントが搭載されていて、話しかけるだけで操作可能。
- 音声起動&ワンクリックショートカット: 特定のタスクを瞬時に実行できる。
- 音声コントロール、ジェスチャーサポート、タッチ/スワイプ/タップ/長押し操作: 直感的な操作が可能。
これ、もうSFの世界じゃん? 飲み会でちょっと手が離せない時とか、リモートワーク中に両手がふさがってても、メガネに話しかけるだけでスケジュール確認したり、ちょっとした調べ物したりできるってこと。脳が軽くバグりますよね。まさに「未来が来た」って感じ。
注目ポイント②:12MPカメラとリアルタイム翻訳がヤバい
次にこれ。旅行好きにはたまらない機能。
- 12MP第一人称視点カメラ (1/2.8インチセンサー): 自分の見ている景色をそのまま記録できる。
- AI RAW多重フレーム融合、AIアシスト構図補正、第一人称視点ライブストリーミングに対応。
- リアルタイム翻訳 (中国語と20言語に対応): なんと、見えるものをその場で翻訳してくれる!
これ、海外旅行中に現地の看板とかメニュー見て「これ何て書いてあるんだ…?」ってなる小さなストレス、ありませんか? Huawei AI Glassesがあれば、その場で翻訳してくれるんですよ。もう、これ一つで解決じゃん? 友達との旅行中、自分が撮った景色をそのままライブストリーミングできたら、めちゃくちゃ盛り上がると思うんだけど。
注目ポイント③:地味に効いてくる!その他の便利機能
他にも「うわ、これ地味に嬉しいやつ!」って機能が満載でした。
- Alipay「Look and Pay」機能、カロリー追跡、QRコード決済: これ、中国圏ではめちゃくちゃ便利そう。日本でもQRコード決済が普及してるから、連携してくれるなら最高ですよね。
- IP54の防塵防滴性能: ちょっとした雨や汗なら問題なし。日常使いには必須ですよね。
- 軽さ:フレームのみで約35.5g: めちゃくちゃ軽い!メガネは長時間かけるものだから、これは正義。
- バッテリー寿命:通常使用で最大12時間: 1日余裕で使えるのは安心感あります。
- 64GBの内蔵ストレージ: 撮った写真や動画もたっぷり保存できる。
- Huawei独自開発のAIチップ搭載: こういう独自開発のチップって、なんかワクワクしない?(笑)
- HarmonyOS搭載: Huaweiのエコシステムに組み込まれてるのもポイント。
出張が多いビジネスマンとか、これ一つでスマートに支払い済ませられるの、憧れるわ。カロリー追跡も地味に効きそうだし、この軽さで12時間持つって、相当頑張ったんじゃないかな、Huaweiさん。
「日本に来たら買う?」ゴリ助の本音コメント
いや、ぶっちゃけこれは欲しい。
367ドル(約5万円台後半)という価格は、飲み会3回分か、ちょっと奮発したTシャツ2枚分くらいか。そう考えると意外と手が届きそう…? いや、でもメガネだぞ? と頭の中で天使と悪魔が戦ってます。
個人的に刺さるのは、やっぱりリアルタイム翻訳と第一人称視点カメラ。旅行先での体験が一変すると思うんです。あとは、地味にAlipayの「Look and Pay」機能も気になる。日本でもPayPayとか楽天ペイに対応してくれたら、完全にキャッシュレス生活に溶け込みそう。
ただ、正直な懸念点もあります。
- プライバシーの問題: いつでもどこでもカメラ起動してるってなると、周りの目も気になるし、自分自身も気をつけないといけない。
- デザイン: まだ実物を見てないからなんとも言えないけど、あんまり「いかにもガジェット!」みたいな見た目だと、普段使いはちょっとためらうかも。
- OSの互換性: AndroidとMacを組み合わせてる僕としては、HarmonyOSがどこまで他のOSと連携できるかは重要。
とはいえ、この未来感は尋常じゃない。Apple信者でもAndroid信者でもなく、コストパフォーマンスと「生活がどう変わるか」でガジェットを選ぶ僕にとっては、かなり魅力的な選択肢になりそうです。これがもし日本に来たら、速攻で店頭に駆けつける自信がありますね。
購入・入手方法:今は日本で買えないけど…
残念ながら、このHuawei AI Glassesは現時点では日本未発売です。
発表されたばかりで、まずは中国国内での発売がメインとなるでしょう。もしどうしても欲しい!って人は、海外通販サイトを探してみるしかないかもしれません。ただ、技適マークの問題とか、保証の問題とか、色々とハードルが高いのも事実。
だからこそ、日本に来てほしい!切実に! 正式な日本での発売が決まったら、絶対買うわ。
まとめ:さて、あなたはどうする?
今回は海外で話題の「Huawei AI Glasses」を紹介しました。
AIアシスタント、12MPカメラ、リアルタイム翻訳…これだけの機能がメガネに凝縮されてるって、本当に未来を感じましたね。ゴリ助的には、欲しい気持ちが9割、でもプライバシーとか互換性の面で1割の不安があるって感じです。
さて、ゴリ助は今も財布と相談中なんですが、あなたはどう思いますか? この未来のメガネ、手に入れたい?それとも、まだ様子見?
※本記事は X (@TechieUltimatum) の情報をもとにした紹介記事です。実機レビューではありません。



