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海外でXがざわつくHuawei AI Glasses!これ、マジで未来のガジェットじゃね?【日本未発売】

gorisuke 約4分で読めます
海外でXがざわつくHuawei AI Glasses!これ、マジで未来のガジェットじゃね?【日本未発売】

どうも、ゴリ助です!

最近、海外のXを眺めてたら、思わず二度見しちゃったガジェットを見つけまして。正直、脳が軽くバグりました

それが、Huaweiから発表された「Huawei AI Glasses」。これ、日本に来たらぶっちゃけ買いですわ。

この記事でわかること

  • Huawei AI Glassesの概要と海外での評判
  • ゴリ助が注目する未来的な3つの機能
  • 購入前に知っておきたい(ゴリ助的)懸念点
  • 日本で発売されたら買うのか、買わないのか

結論から言うと、これは「おもしろい」です。

未来ガジェット好き、特に普段からAIの進化にワクワクしてる人には、たまらないはず。価格も意外と手が届きそうなラインで、本気で財布の紐が緩みそうです。

海外のXで話題沸騰!Huawei AI Glassesって何者?

先日、Huaweiが発表したばかりのスマートグラス「Huawei AI Glasses」が、海外のテクノロジー系Xアカウントでかなり話題になってます。

簡単に言うと、カメラとAIアシスタント、リアルタイム翻訳機能を搭載した、まさに”未来のメガネ”って感じ。

New Huawei AI Glasses launched with: • 12MP first-person camera • Hands-free AI assistant • Live translation • Voice controls + gesture support • Open-ear speakers • Video calls & livestreaming

出典: @android_gates

ツイートでも触れられてますが、これがただの「メガネ型ディスプレイ」じゃないのがミソ。Xを飛び交う情報によると、スペックはなかなか本格的です。

  • 発表日: 2026年4月20日
  • 発売日: 2026年4月25日(中国国内)
  • 価格: 約53,700円〜62,300円(モデルによる、中国元からの概算)
  • 主要機能: 12MPカメラ、AIアシスタント、20言語対応リアルタイム翻訳、オープンイヤー型スピーカー、音声・ジェスチャー制御など。
  • 連携: HarmonyOS 6.0以降のHuaweiスマートフォンが必要とのこと。

価格が約5万円台からって聞くと、なんか「うわっ、高っ!」って一瞬思うじゃないですか。でも、よく考えたらちょっといいワイヤレスイヤホンとか、小型ジンバルくらいなんですよ。これだけの機能が入ってるって思ったら、悪くない価格設定です。

ゴリ助が震えた!Huawei AI Glassesの未来的な注目ポイント3つ

僕が個人的に「これはヤバい…」と感じたポイントを3つピックアップします。

注目ポイント①:リアルタイム翻訳が、通勤電車で輝く…はず!

まずこれ。なんと、20言語と中国語間のリアルタイム翻訳に対応してるらしいんです。

リモートワークが主体の僕でも、週1出社とかたまの外出時に、知らない看板とかメニューがサッと翻訳されたら、めちゃくちゃ便利じゃないですか? もっと言えば、通勤電車の中で海外ニュースを読んでる時とか、ディスプレイに意味不明な専門用語が飛び出してきても、目線一つで解決する…なんて想像すると、もう震えが止まらない。

海外旅行とか、もうこれ一本で行けるじゃん。通訳デバイスをポケットから出す手間すらなくなる。この「地味に効いてくる」系の便利さは、まさに僕が求めていたものです。

注目ポイント②:一人称視点カメラとライブ配信で、ブログも捗る?

12MPの超感光カメラを搭載していて、一人称視点での写真撮影やビデオライブストリーミングに対応。これ、ブロガーとしては夢の機能なんですよ。

僕、前に「ブログ用の動画、両手塞がるの不便だな〜」って思って、首掛け式のウェアラブルカメラ買ったことあるんですけど、あれ、画角がどうしても下向きになっちゃうし、画質も微妙で結局お蔵入りしたんですよね……。

でも、これがメガネで、しかも高画質だったら? ハンズフリーで、見たままを気軽に記録できるって、コンテンツ制作のあり方を変える可能性を秘めてますよね。料理動画とか、ガジェット開封動画とか、新しい見せ方が生まれそうでワクワクします。

注目ポイント③:地味に嬉しい軽量デザインとオープンイヤー

いくら機能が優れていても、長時間つけるものだから、装着感ってめちゃくちゃ重要じゃないですか。Xの情報によると、このAIグラスはフレーム重量35.5g、テンプル(つる)の厚さ6.25mmと、かなり軽量かつスリムに設計されてるらしいです。

オープンイヤー型のスピーカーも搭載されているので、周囲の音も聞こえつつ、自分だけの音声体験もできる。「ながら聴き」が好きな僕にとっては、これはもう正義。リモートワーク中、Macで動画流しながら家事する時に、普通のヘッドホンだと完全に耳塞がれちゃうから不便なんだよな〜。これなら家族に話しかけられてもすぐ対応できるし、完璧じゃん?

「日本に来たら買う?」ゴリ助の本音コメント

結論から言うと…ぶっちゃけ、めちゃくちゃ惹かれてます。

リアルタイム翻訳と一人称視点カメラ、そして軽量なオープンイヤーデザイン。僕の生活スタイルと、ブログのコンテンツ制作にドンピシャで刺さる機能が盛りだくさんなんですよ。

ただ、ネックが一つ。

**「HarmonyOS 6.0以降のHuaweiスマートフォンが必要」**ってところなんですよね。 僕、メインはAndroidスマホなんですけど、Huaweiは使ってなくて。これを機にスマホごと買い替え…はちょっとハードル高いな、と。エコシステム構築にガチでこだわるゴリ助としては、これは無視できないポイント。せめてAndroid全般に対応してくれれば、速攻購入だったんですけどね。

価格は約5〜6万円。これは、僕が普段飲むコーヒーを我慢して、飲み会に5回行かなければ手に入る計算です。そう考えると、まあ許容範囲…かな?(笑)

もし日本で発売された時に、他のAndroidスマホでも連携できるようになったら、僕の貯金箱は空になることでしょう。

購入・入手方法:現時点では海外通販が現実的

Huawei AI Glassesは現在、中国国内で発売が開始されたばかり。残念ながら、日本での発売はまだ発表されていません。

現状、入手するとすれば、海外通販サイト経由ということになりますが、技適マークの問題やサポート体制などを考えると、なかなか手が出しにくいのが正直なところ。

続報を待ちつつ、今後の動きに期待したいところです。


※本記事は X (@android_gates) の情報をもとにした紹介記事です。実機レビューではありません。


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投稿者

gorisuke

ジャンクの世界に足を踏み入れてはや15年。ジャンク漁りの血が騒ぐ

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