未来のメガネ、もう日本上陸済み? 海外でバズる「Rokid AI Glasses Style」がヤバい件

どうも、ゴリ助です! 最近、海外のXをボーッと眺めてたら、とんでもない未来のガジェットを見つけてしまいまして。これ、日本にはまだ来てないだろ…と思ったら、なんと、もう上陸済みだったんですよ! 正直、脳が軽くバグりましたね。
引用元: @RokidGlobal の投稿より

今回紹介するのは、まさにSF映画から飛び出してきたようなAIグラス「Rokid AI Glasses Style」です。これはちょっと、僕らの生活を変えるポテンシャルを秘めてるんじゃないかと。
製品の概要:AIアシスタントが歩くメガネに?
このRokid AI Glasses Style、X(旧Twitter)では「次世代のARデバイスか?」ってくらい話題になってるんですが、実はディスプレイなしの**“AIアシスタント搭載スマートグラス”**って感じの製品なんです。2026年1月5日に発表されて、同月19日にはもう発売されてるんですよ。価格はなんと299ドル。日本円だと約4万5千円くらいかな。思ったより全然手が届きそうな価格ですよね。
海外の@RokidGlobalの投稿で、その魅力がバッチリ紹介されてました。
A real look at Rokid AI Glasses Style 👀
Thanks to @Smartphoneblogger for the hands-on review — from camera to AI assistant, see it in action.
👓 Rokid AI Glasses Style: link in bio
#Rokid #RokidAiGl
出典: @RokidGlobal
ツイートの内容通り、カメラとAIアシスタントが主な機能みたいですね。Xのユーザーも、このAIとの連携っぷりに注目してるって雰囲気でした。
注目ポイント3つ:ゴリ助が食いついた未来機能
ゴリ助的に特に「おっ」となった注目ポイントは3つ。
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AIアシスタントが激アツ! しかもGPT/Gemini対応 これ、メガネなのにAIアシスタントが内蔵されてるんですよ。しかも驚くことに、GPTやGeminiといった最新のAIモデルに対応してるらしい。ChatGPTやDeepSeek、Qwenなんかも使えるって話だから、もうこれ「歩くAI秘書」じゃん。 リモートワークで調べ物しまくってる身としては、いちいちスマホやPC開かずに、耳元でサッと情報得られるって、地味に効きますよね。 目線を変えずに作業できるのはデカい。オンライン会議中とか、ちょっとした情報確認で目を離さずに済むの、想像以上に快適だと思うんですよ。
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89言語リアルタイム翻訳は海外出張の救世主? Microsoft AI Translationを介して、89言語のリアルタイム翻訳に対応してるって聞いて、正直「まじか」って声出ました。 前に海外出張行った時に、英語以外の言語で苦戦したトラウマがあるんですよ。あの時これがあれば、もう少しスマートに対応できたのになぁ…。「もうちょっと〜だったら」と思わざるを得ません。 これ、海外旅行や出張が多い人にとっては最高の相棒になる可能性ありますよ。相手の言葉がリアルタイムで耳元に翻訳されて聞こえてくるって、まさに夢の体験じゃないですか。
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38.5gの超軽量ボディと高画質カメラ メガネって毎日かけるものだから、重さってマジで重要じゃないですか。こいつ、レンズなしだと38.5gらしいですよ。僕の今使ってるブルーライトカットメガネより軽い。軽さは正義。 しかも12MPのソニー製カメラ(IMX681)搭載で、4K動画も撮れるらしい。3K/30fpsならHDRやノイズリダクション、手ブレ補正まで効くってんだから、もうサブカメラとしても十分すぎる性能。 これなら通勤中にふと見つけた面白い景色とか、すぐに記録できるし、何より両手が空くのが良い。子どもの成長記録とか、イベントの様子をさりげなく残すのにも良いかも。
「日本に来たら買う?」ゴリ助の本音コメント
正直なところ、これはドンピシャで刺さる人が多いはず。 特に僕みたいな、常に新しい技術に触れていたいIT系の人間にはたまらない。 ディスプレイがないからARグラスみたいな派手さはないけど、その分、日常に溶け込むことを重視してるのが伝わってきます。あくまで「メガネ」として自然に使えるデザインなのは好印象。 価格も299ドル(約4万5千円)って聞くと、ちょっと良いスマートウォッチとか、完全ワイヤレスイヤホンと変わらないレベルですよね。飲み会3〜4回分で、未来の体験が手に入ると思ったら、全然アリじゃん。
もちろん、いくつか気になる点もあります。バッテリーは最大12時間って言うけど、AIアシスタントやカメラを多用したら、どのくらい持つのかは未知数。あと、オープンイヤーオーディオってのは外で使うと音漏れが気になるところ。僕、電車通勤なんで、そこはちょっと心配かな。 でも、それを差し引いても、この手軽さとAI機能の組み合わせは魅力的すぎる。買い替え魔のゴリ助としては、これは速攻購入リスト入りですわ。
購入・入手方法
ファクトチェックしたところ、Rokid AI Glasses Styleはすでに日本でも発売済みとのこと! 公式サイトや一部のオンラインストアで手に入るみたいです。気になる方はぜひチェックしてみてください。
▼Rokid AI Glasses Style 公式サイトはこちら(※英語サイトです) https://www.rokid.com/en/product/rokid-ai-glasses-style
買い替え魔のゴリ助がこんなに心を揺さぶられたAIグラス。さて、あなたならこの未来、どう使いますか?
P.S. そういえば最近、ナイトロコーヒーを初めて飲みました。結論、あれはコーヒーというより”飲むベルベット”でした。
※本記事は X (@RokidGlobal) の情報をもとにした紹介記事です。実機レビューではありません。



