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海外でバズってたAirPods 4、まさかの日本発売済み!買い替え魔のゴリ助が気になるポイントを徹底解説

gorisuke 約5分で読めます
海外でバズってたAirPods 4、まさかの日本発売済み!買い替え魔のゴリ助が気になるポイントを徹底解説

どうも、ゴリ助です!

いやー、最近X(旧Twitter)を眺めるのが日課になってるんですけど、海外のガジェットアカウントで「New AirPods 4」ってのがやたら話題になってて。 「へー、また新しいの出るのかー。どうせ高えんだろ?」とか適当に見てたんですけど、まさかのもう日本で買えてたって知って、僕の脳が軽くバグりました。

引用元: @Betta_Gadgets の投稿より

「なんだって!?日本未発売の速報記事書かなきゃ!」って息巻いて調べたら、もう普通にApple Storeで売ってるじゃん、これ! っていうわけで、今回は「海外で話題になってるのを日本にいち早く紹介する」っていうスタンスから、急遽「海外でバズってたけどもう日本で買えるんだわこれ!」という路線に変更してお届けします(笑)。買い替え魔の僕が、正直なところどう思ってるか、聞いてください。

この記事でわかること

  • 海外で話題になったAirPods 4の正式なスペックと価格
  • 新しいAirPods 4の注目すべき3つの進化ポイント
  • ゴリ助が実際に買うか迷っている本音
  • どんな人におすすめできるか

結論から言うと、コスパ最強の新型AirPodsが、早くも僕の財布を狙ってきてます。


AirPods 4って何者?海外で話題になってたやつ、実はもう日本に来てる件

海外のXでね、なんかナイジェリアナイラでの価格情報と共に「New AirPods 4」が話題になってたんですよ。最初は「ふーん、海外限定か?」とか思ってたんですけど。

New AirPods 4

Normal - ₦180,000

ANC - ₦245,000

Over 100 pieces available ‼️

Effurun ati Cubana Chief Priest should all go to CLARITY OF MIND TOUR or OVO Arena Wembley to publicize #EndPoliceBruta

出典: @Betta_Gadgets

こんな感じで盛り上がってたんです。ちなみにナイジェリアナイラだとピンとこないんですけど、これ、正式名称は「AirPods 4 (第4世代)」と「AirPods 4 アクティブノイズキャンセリング搭載」という2つのモデルで、2024年9月10日に発表、20日にはもう日本で発売済みなんですって。え、早くない? 正式な日本価格は、ノイキャンなしモデルが21,800円(税込)、ノイキャンありモデルが29,800円(税込)。 これがまた絶妙な価格帯で、地味に効いてくるんですよね…。

注目ポイント①:H2チップで音質も通話も爆上がり

まず、今回のAirPods 4シリーズ、全モデルにApple H2チップが搭載されてるんですよ。 これって、AirPods Pro 2にも入ってる、あの賢いチップ。 公式サイトによると、H2チップのおかげで、オーディオ品質も通話音質もめちゃくちゃ向上してるらしいじゃないですか。

個人的に「地味に効きます」なポイントは、パーソナライズされた空間オーディオとダイナミックヘッドトラッキングに対応してること。 僕、通勤電車で毎朝YouTube Musicを垂れ流してる身としては、臨場感あるサウンドで集中したいんですよ。 リモートワーク中のオンライン会議も多いから、クリアな通話音質はまさに”当たり前の安心感”ですよ。これが2万円台で手に入るなら、もうそれだけで買いじゃん?

注目ポイント②:ついにUSB-C!Macユーザーには歓喜の瞬間

これはもう、個人的にドンピシャで刺さりました。 充電ケースがUSB-Cに対応してるんですよ! 僕、MacBook ProもiPad Proも、もちろんAndroidスマホもUSB-Cなんですよ。 Lightningケーブルのためだけにケーブルを残しておくのは非効率だ…と常々思っていたので、これでついに「脱Lightning」できる可能性が見えてきました。

前のAirPods Pro 2もUSB-Cモデルに買い替えたばっかりだったんですけど、これはもう…Appleエコシステムを組んでるMacユーザーとしては、最高以外の何物でもない。 充電周りのストレスが、ゼロになった。

注目ポイント③:3万円切りのノイキャンモデルは反則級のコスパモンスター

今回のAirPods 4で一番「これヤバいな」って思ったのが、アクティブノイズキャンセリング搭載モデルの存在。 しかも、これで29,800円(税込)。3万円を切る価格で、あのApple純正のノイキャンが手に入るって、ちょっと想像以上に良い意味で裏切られました。 さらに、AirPods Pro 2から引き継いだであろう外部音取り込みモード適応型オーディオ会話感知機能まで付いてるんですよ。

僕、前にノイキャンなしのAirPodsを買って、結局通勤中に周りの音が気になりすぎて、数ヶ月でProモデルに買い替えた過去があるんですよ。 あの時の後悔を考えると、この価格でノイキャン付きはまさに「待ってました!」って感じ。 Netflixを1年解約すれば元が取れる計算なので、これはもう…財布と相談中どころか、ほぼ購入一歩手前まで来てますわ。

ゴリ助の本音:買い替えるか?いや、もうほぼ買いだろ!

さて、ゴリ助的にはどうよ?って話なんですけど。

結論から言うと、かなり「買い」に傾いてます。 特に「AirPods 4 アクティブノイズキャンセリング搭載」モデルの29,800円は、かなり魅力的。 Macとの連携、USB-C充電、そして何よりApple純正のノイキャンがこの価格で手に入るのは、コスパモンスター以外の何物でもないでしょう。

僕みたいに、AndroidスマホとMacBookを併用してる人間にとって、イヤホンはApple純正がやっぱり一番スムーズなんですよね。特にパーソナライズされた空間オーディオとか、Macで動画見るときに没入感が段違いなんですよ。

「でも、ゴリ助ってつい最近AirPods Pro 2のUSB-Cモデル買ったばっかじゃん!」ってツッコミは勘弁してください(笑)。 あれはあれで最高の相棒なんですが、このノーマルAirPodsラインナップにまでノイキャンが降りてきたっていうのが、本当に驚きなんです。サブ機としてとか、あるいは家族用とか、いろいろ使い道を考えてしまうじゃんこれ。

購入・入手方法

もう日本で発売済みなので、Apple公式サイトApple Store直営店、あとは大手家電量販店で普通に購入できますよ。オンラインストアなら在庫状況も確認しやすいですし、発売から少し経ったので比較的安定して手に入るはずです。

Q. AirPods 3と比べてどうですか?

A. AirPods 3はノイキャンがありませんでしたが、AirPods 4のアクティブノイズキャンセリング搭載モデルはノイキャンに対応しています。価格も大きく変わらず、機能面で大きく進化しています。特にノイズキャンセリングを求めるなら、AirPods 4のANC搭載モデル一択でしょう。

Q. iPhoneユーザーじゃないと意味ないですか?

A. そんなことはありません! もちろんiPhoneとの連携は最高ですが、H2チップによる高音質やUSB-C充電など、AndroidスマホやMacユーザーにとってもメリットは大きいです。空間オーディオもMacなら問題なく楽しめますよ。

Q. AirPods Pro 2から買い替える価値はありますか?

A. 個人的には、Pro 2から積極的に買い替える必要はないと感じています。Pro 2はすでに完成度が高いですし、AirPods 4のANCモデルはPro 2のデザイン要素を取り入れつつも、あくまでProではないので。ただ、初代AirPods ProやAirPods 3からなら、間違いなくアップグレードの価値はありますね。


さて、今回は海外でバズってたAirPods 4が、実はもう日本で買えるようになってたよ!というお話でした。 コスパと機能のバランスが本当に良くて、買い替え魔の僕も本気で迷う一品です。

さて、あなたはどう思います? この価格でこの機能なら速攻買い?それとも、今のイヤホンで戦い続けますか?

※本記事は X (@Betta_Gadgets) の情報をもとにした紹介記事です。実機レビューではありません。

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投稿者

gorisuke

ジャンクの世界に足を踏み入れてはや15年。ジャンク漁りの血が騒ぐ

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