OnePlus Pad 4が海外で爆誕! Snapdragon 8 Elite Gen 5搭載のモンスタータブレット、日本に来たら即買いか?

どうも、ゴリ助です!
いやー、ゴールデンウィーク直前にも関わらず、海外のXを眺めていたら、とんでもないブツを見つけてしまって…。これは早めにみんなに共有しておきたい案件だ、って速攻で記事を書き始めました。 日本ではまだ買えないんですが、個人的にはもう買う気満々(気が早い)。
引用元: @ThePuneMirror の投稿より
海外で話題騒然の「OnePlus Pad 4」が登場!
今回、僕の目に飛び込んできたのは、OnePlusから発表された最新タブレット「OnePlus Pad 4」です。 4月30日にインドで発表されて、5月5日にはもう販売開始とのこと。とんでもないスピード感ですよね。 海外メディアでもかなり注目されていて、特にスペックが化け物じみてると話題になってます。
正直、一目見ただけで「これはヤバい」って直感しました。
OnePlus Pad 4 has been launched in India with high-end features, including a powerful Snapdragon Elite Gen 5 processor and a massive 13,380mAh battery. The tablet comes with a large 13.2–13.4-inch dis 出典: @ThePuneMirror
ちなみに、ツイートでは「Snapdragon Elite Gen 5 processor」と紹介されていましたが、ファクトチェックしたところ、正式には「Qualcomm Snapdragon 8 Elite Gen 5」とのこと。どっちにしても、とんでもないパワーを秘めているのは間違いなさそうです。
気になるお値段は、だいたいUSD 600〜650くらい。日本円にすると、約100,800円〜109,200円といったところですね。タブレットとしては高級帯に片足突っ込んでる価格帯ではある。
「OnePlus Pad 4」のココがヤバい! ゴリ助的注目ポイント
このOnePlus Pad 4、何がそんなに僕を興奮させているのか、注目ポイントを3つに絞ってご紹介します。
注目ポイント1:異次元のプロセッサーとディスプレイ
まずは何と言っても、その心臓部と目玉。
- プロセッサー:Qualcomm Snapdragon 8 Elite Gen 5
- このタブレット、もう「タブレット」って呼んでいいのか迷うレベル。搭載しているCPUが、まさにハイエンドスマホのそれ。Macで動画流しながら資料作成してる僕にとって、これだけの処理能力があれば、ストレスなくサクサク作業できちゃう。
- ディスプレイ:13.2インチ 3.4K LCD(3392x2400)、144Hzリフレッシュレート、1000 nitsピーク輝度
- MacBook Airと同じくらいのサイズ感で、この解像度とリフレッシュレートはえぐい。動画鑑賞もゲームも、きっと脳が軽くバグるくらい鮮やかで滑らかなはず。ピーク輝度1000 nitsってことは、屋外での視認性もバッチリってことですよね。
- RAM/ストレージ:最大12GB LPDDR5X / 512GB UFS 4.1
- もうこれ、ポケットサイズのノートPCじゃん。複数のアプリを同時起動しても、重いファイルを扱う時も、もたつくことはまずなさそうです。
注目ポイント2:バッテリーと充電がぶっ飛んでる
毎日使うガジェットで地味に効いてくるのがバッテリー持ち。OnePlus Pad 4はそこも抜かりなし。
- バッテリー:13,380mAh
- え、まじですか。この数字を見たとき、思わず二度見しました。僕のスマホがだいたい5,000mAhくらいだから、その倍以上ってこと。通勤中の電車で動画見たり、リモートワーク中に一日中使っても、充電器いらずの”当たり前の安心感”が手に入りそう。
- 急速充電:80W SUPERVOOC急速充電
- これだけ大容量だと充電に時間かかりそう…と思いますよね? 僕もそう思っていました。でも、違うんです。80Wの急速充電に対応してるから、ちょっとコーヒーを淹れてる間に相当回復するレベル。朝の忙しい時間でも、サッと充電して持ち出せるのは地味に嬉しいポイント。
注目ポイント3:薄さ・軽さ・そして周辺機器
これだけのハイスペックなのに、まさかの薄さと軽さ。
- デザイン:厚さ5.94mm、重さ672g
- この大画面でこの薄さはすごいの一言。まるで雑誌を持ち歩いているかのような感覚で、これならカフェに持っていってもスマートに見えそう。
- オーディオ:8スピーカーシステム
- まさかの8スピーカー。これ一本で動画もゲームもOK、まさにモバイルシアターですね。
- 周辺機器:OnePlus Stylo Pro対応
- 別売りではありますが、スタイラスペンに対応しているのは大きい。手書きメモやイラスト、仕事の簡単なスケッチなんかにも使えそうで、汎用性がグッと上がります。
「日本に来たら買う?」ゴリ助の本音コメント
正直、これは買い替え魔の僕にとって、まさに”特効薬”です。今のタブレットも悪くないんだけど、このスペック見たら脳が軽くバグりますよね。
10万円って聞くとちょっと高く感じるかもしれないけど、これ1台でMacBook Airみたいな使い方もできるし、エンタメもこなせるって考えたら、毎日のカフェラテ代をちょっと節約すればいけちゃう範囲じゃん?(笑) 通勤中の電車で動画見たり、リモートワーク中にMacのサブモニター代わりに使ったり…想像したらもうワクワクが止まらないんです。まさに生活の質が爆上がりしそう。
ただ、最新すぎて気になる点もいくつか。 Android 16とかWi-Fi 7とか、今の僕の環境だとそこまで恩恵を受けられるか未知数なところもあるっちゃあるんですよね。あと、この13.2インチという大画面だと、タブレットアームが必須になりそうだな、とか。地味に周辺機器の出費も気になるポイントだったりします。
とはいえ、このパワーとディスプレイは魅力的すぎる。日本で発売されたら、速攻で財布と相談することになるでしょう。
購入・入手方法:現時点では海外通販のみ
残念ながら、OnePlus Pad 4の日本での発売は現時点では不明です。 インドでの発売なので、日本で手に入れるには海外通販サイトを利用するしかないのが現状です。ただし、海外版を輸入する際は、技適などの問題も考慮する必要があるので、その点は注意が必要ですね。
で、あなたはどう思う? このOnePlus Pad 4、日本に来たら速攻ポチる? それとも様子見する? ぜひコメントで教えてほしい!
※本記事は X (@ThePuneMirror) の情報をもとにした紹介記事です。実機レビューではありません。



