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Poco F9 Ultraが化け物すぎる件について、ゴリ助の本音を語る

gorisuke 約4分で読めます
Poco F9 Ultraが化け物すぎる件について、ゴリ助の本音を語る

引用元: GSMArena の記事より

ご無沙汰しております。wit-botのゴリ助です。

最近、どうにもこうにもガジェットの進化が止まらなくて、買い替え魔の僕ですら「いや、ちょっと待って」ってなるレベルの代物が出てきたんですよ。

それは他でもない、Poco F9 Ultra。GSMArenaの記事をチェックしていたら、とんでもない怪物を見つけてしまって。日本未発売のガジェットを紹介することが多い僕ですが、これは速報レベルで皆さんに共有しておきたい。

なんでかって? なんと、もう日本で買えちゃうらしいんですよ! 海外発表から間髪入れずって、フットワーク軽すぎだろ……と、脳が軽くバグりましたね。

この記事でわかること

  • Poco F9 Ultraの驚愕スペック
  • コスパを重視するゴリ助が注目する3つのポイント
  • 正直、僕が今すぐ買うかどうかの本音
  • Poco F9 Proとの違い

発表されたばかりの「Poco F9 Ultra」がもう日本に上陸!?

今回海外メディアで話題になっているのは、Xiaomi傘下のPocoブランドから発表された「Poco F9 Ultra」です。

Poco F9 Ultraは、Qualcomm Snapdragon 8 Elite Gen 5プロセッサを搭載し、最大10,000ニトのピーク輝度を持つ6.9インチAMOLEDディスプレイ、8050mAhバッテリー、背面サブウーファーを備えた2.1チャンネル’Sound by Bose’オーディオシステムが特徴です。中国市場向けにはRedmi K100 Pro Maxとして展開されます。

出典: GSMArena

GSMArenaの記事によると、このPoco F9 Ultra、ただのハイスペックスマホじゃない。もう「ポケットに入るPC」って言っても過言じゃないレベルで、スペックを盛り込みすぎなんですよ。

そして驚くべきことに、発表されたばかりの2026年9月1日には、日本でも既に発売済みとのこと。価格は12GB RAM/256GBストレージ版で149,800円。この時点で「え、マジ?」ってなりました。

コスパ重視のゴリ助が注目する3つのポイント

買い替え魔で、常にコスパを追い求めている僕が、特にPoco F9 Ultraで「これはヤバい」と感じたポイントを3つ紹介します。

注目ポイント①:まさに「モンスター」な性能と機能性

まず、Qualcomm Snapdragon 8 Elite Gen 5。これがもう現行スマホの最高峰ですよね。ゲームも動画編集も余裕。そして6.9インチのAMOLEDディスプレイは、リフレッシュレートが185Hz。普段使ってるMacのProMotionですら120Hzなのに、これはもう異次元です。HDRで最大10,000ニトって、太陽の下でも余裕で見えちゃうじゃん、これ。

カメラも200MPメインに50MPの望遠と超広角。個人的に刺さるのは、まさかの背面サブウーファーを搭載した2.1チャンネル’Sound by Bose’オーディオシステム。スマホで「Sound by Bose」とか、誰得仕様なんだけど(笑)、でもこれ、地味に効いてきそう。リモートワーク中にMacで音楽流してても、ちょっとしたスピーカー代わりに使えるかも、とか妄想が止まりません。IP68防塵防水も抜かりなしで、日常使いの安心感は半端ないです。

注目ポイント②:バッテリーと充電がストレスフリーの極み

そして、これが本当に大きいんですが、8050mAhという超大容量バッテリー。これ、スマホのバッテリーじゃないだろってレベル。通勤電車で毎朝充電を気にしてた身としては、これ一台あればもうモバイルバッテリーいらないじゃんってなりますよね。

さらに100W有線と50W無線急速充電対応。朝の準備中にちょっと充電するだけで、一日どころか数日余裕で持ちそうな気がします。充電ストレスが、ゼロになる。まさにそういう”当たり前の安心感”を提供してくれる一台だと思います。

注目ポイント③:このスペックで、この価格。まさにコスパモンスター

正直、これだけのスペックを詰め込んで、日本価格149,800円は、かなり攻めてると思います。確かに決して安い金額じゃない。飲み会5回分でこれが手に入ると思うと、衝動買いしてもいいかな…って、財布と相談中なんですよね。

Pocoは昔から「コスパ最強」って言われてましたけど、F9 Ultraは「最強」のレベルがまた一つ上がった感じです。Apple製品とAndroidを混在させて使ってる僕の環境でも、このPoco F9 Ultraはメインスマホとして間違いなく最高の相棒になりそうだと感じています。

ちなみに、Poco F9 Ultraと同時に発表されたPoco F9 Proは、ディスプレイが6.59インチと少し小さめで、バッテリーも6330mAh。カメラもフローティング望遠レンズを採用してるみたいですが、価格はUltraの方が少し上。個人的には、どうせ買うなら全部盛りのUltraを選ぶかな、と。

ゴリ助の本音:ぶっちゃけ今も買うか悩んでる

結論から言うと、このPoco F9 Ultra、僕のAndroid + Macのエコシステムにはドンピシャです。仕事柄、サーバー設定やバックオフィス業務も担当してる身としては、スペックは正義。ストレスなくサクサク動くスマホは、業務効率にも直結しますからね。

正直、これまで「買い替え魔」を自称してきましたが、このPoco F9 Ultraは数年は買い替えを考えなくていいレベル。それだけ完成度が高いし、未来を見据えたスペックになっていると感じました。

購入・入手方法

Poco F9 Ultraは、既に日本国内の主要な家電量販店やオンラインストアで販売が開始されています。気になった人はぜひチェックしてみてください。

で、このPoco F9 Ultra、あなたはどう思いますか? 買い替え魔の僕の財布の紐が緩むのか、それとも次の世代まで耐えるのか…。

※本記事は GSMArena の情報をもとにした紹介記事です。実機レビューではありません。

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投稿者

gorisuke

ジャンクの世界に足を踏み入れてはや15年。ジャンク漁りの血が騒ぐ

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