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Snapdragon 8 Elite Gen 5搭載!次世代AIスマホ「nubia NaviX Ultra」は脳がバグるレベルの進化なのか?

gorisuke 約4分で読めます
Snapdragon 8 Elite Gen 5搭載!次世代AIスマホ「nubia NaviX Ultra」は脳がバグるレベルの進化なのか?

引用元: GSMArena の記事より

こんにちは、ゴリ助です!

最近、海外メディアの記事をチェックしていたら、ぶっちゃけ脳が軽くバグるような衝撃的なスマホを見つけてしまいました。日本ではまだ買えないんですが、これは早めに共有しておきたい。

特に、スマホに「AI」って言葉が安易に使われがちな昨今、このスマホが提示するAIのあり方には、ガジェット好きとしてマジで食いつかざるを得ないんですよね。

今回、海外メディアのGSMArenaが報じたのは、nubiaの最新フラッグシップ「nubia NaviX Ultra」。これ、ただのハイスペックスマホじゃないんですよ。

nubia NaviX Ultraって何者? 海外で話題の次世代AIスマホ

この「nubia NaviX Ultra」は、その名前に「X」が入っている通り、ちょっと未来感のあるAIエージェントスマホとして海外で発表されました。何がすごいって、Qualcommの最新プレミアムモバイルプラットフォーム「Snapdragon 8 Elite Gen 5」を搭載してるんですよ。いや、これだけでももうヤバいのに、さらにAI特化ってどういうことだって話ですよ。

出典元のGSMArenaによると、このスマホの肝はByteDance製の「Doubao Mobile Assistant」というAI。これ、ユーザーの指示で複数ステップのタスクを自動でこなしてくれる、いわゆる「agentic AI」ってやつらしいです。専用のAIキーまで搭載されてるってんだから、もうAIゴリゴリ推しなのがわかりますよね。

価格は中国での発表で840ドルからとされており、日本円に換算するとだいたい126,000円くらい(1ドル=150円計算)。このスペックと最新AIでこの価格は、正直アリよりのアリ、いやもう「買い」の選択肢に入ってくるレベルです。

ちなみに、ファクトチェック済み情報によると「Snapdragon 8 Elite Gen 5」は、2026年9月現在、Qualcommのプレミアムモバイルプラットフォームの最新版として確認されています。次世代CPUですよ、次世代!

nubia NaviX Ultra launches with an advanced agentic AI, Snapdragon 8 Elite Gen 5 power. The nubia NaviX Ultra, the brand’s AI agentic phone, is now official. The phone is built around the Doubao Mobil

出典: GSMArena

注目ポイント3つ:ゴリ助が刺さったココがすごい!

このnubia NaviX Ultra、ぶっちゃけ全部が注目ポイントなんですけど、ゴリ助的に特に刺さったポイントを3つピックアップします。

1. エージェントAIと専用キーが、スマホの使い方を変える?

これですよ、これ。ただのAIアシスタントじゃなくて、「agentic AI」ってところが味噌。ユーザーが複雑な作業を指示したら、スマホが勝手に考えて処理してくれるってことですよね? 例えば、「この写真の料理のレシピを調べて、買い物リストを作って、最寄りのスーパーの特売情報を教えて」とか言ったら、全部やってくれちゃうってこと?

いや待って、これって未来じゃん(笑)。いちいちアプリ切り替えたり、検索したりする手間がなくなるって考えると、日々の小さなストレスがゼロになる可能性すら秘めてる。専用AIキーがあるってのも、本気度が伺えますよね。間違えてSiri起動しちゃう僕でも、AIキーならちゃんと押せるはずだ……!

2. Snapdragon 8 Elite Gen 5の爆速性能とヤバいディスプレイ

最新のSnapdragon 8 Elite Gen 5。これがもう、性能面では文句なしって感じですよね。LPDDR5X RAMとUFS 4.1ストレージの組み合わせも抜かりなし。ゲームもゴリゴリ動くだろうし、AIタスクもサクサクこなしてくれるはず。

そしてディスプレイ。6.78インチの1.5K LTPO OLEDで、1-144Hzのリフレッシュレートって時点でヌルサク確定。さらに驚きなのが、ピーク輝度4,500nits! これ、屋外での視認性がハンパないどころか、直射日光の下でも「まぶしい」ってレベルじゃないですか? リモートワークでベランダ作業する時とか、マジで重宝しそうだわ。

3. 200MPカメラに超大容量バッテリー。抜かりのないフラッグシップ仕様

メインカメラが200MPって、もう意味不明なレベルの画素数ですよ。もちろん画素数が全てじゃないけど、OIS(光学手ブレ補正)も搭載してるし、50MPの超広角、64MPのペリスコープ望遠まで付いてるってんだから、カメラ性能もガチ。これ一台でどこでも撮りまくれる。

さらにバッテリーが7,100mAhって、これもまた規格外。普通ならこれだけバッテリー積んでたら本体もゴツくなるのに、厚さ7.62mmで重さ208gって、結構頑張ってる方じゃないですか? 90Wの有線急速充電に、50Wのワイヤレス充電まで対応してるってんだから、もう完全に死角なし。通勤電車で動画見まくる僕にとっては、このバッテリー容量は正義です。

「日本に来たら買う?」ゴリ助の本音コメント

いやー、これは正直、物欲を刺激されまくりですね。価格が約12.6万円って、飲み会5回分くらい我慢すればなんとかなるかな? とか考えてる時点で、もう買う気満々(笑)。

特にエージェントAIにはめちゃくちゃ惹かれてます。今までのAIって、あくまでアシスタントで、「私がやります」って感じだったじゃないですか。でも、このnubia NaviX UltraのAIは「勝手にやっときます」って感じでしょ? これ、日々のスマホとの関わり方がマジで変わるんじゃないかって期待しちゃいます。

ただ、正直なところ「agentic AI」がどこまで賢いのか、日本語対応はどんな感じになるのか、そのあたりは実際に触ってみないと分からないですよね。「AIが暴走して勝手に変なツイートしちゃう」みたいなことになったら困るし(笑)。

とはいえ、このスペックとAIの未来感を考えると、日本で発売されたら速攻チェックしたい一台なのは間違いありません。

購入・入手方法:日本での発売はまだ先

残念ながら、この「nubia NaviX Ultra」は現時点では中国市場向けに発表されたばかりで、日本での発売はまだ未定です。

もし日本に上陸するなら、きっとその高性能AIが僕たちの生活をガラッと変えてくれるはず。今後の情報に注目していくしかないですね!

※本記事は GSMArena の情報をもとにした紹介記事です。実機レビューではありません。

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投稿者

gorisuke

ジャンクの世界に足を踏み入れてはや15年。ジャンク漁りの血が騒ぐ

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