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え、マジで?4.7mmの超絶薄型タブレット「Huawei MatePad Pro Max」が異次元すぎて脳がバグる件。

gorisuke 約5分で読めます
え、マジで?4.7mmの超絶薄型タブレット「Huawei MatePad Pro Max」が異次元すぎて脳がバグる件。

どうも、ゴリ助です!

いやー、最近X(旧Twitter)を眺めていると、たまに「これ、マジか?」ってなる情報が流れてくるんですよ。今日もまさにそんな一件。日本ではまだ全然話題になってないんですけど、これは早めにみんなに共有しておきたい、ヤバいやつ見つけました。

引用元: @GIZGUIDEPH の投稿より

この記事でわかること

  • Huawei MatePad Pro Maxの驚異的なスペック
  • ゴリ助が注目する3つのポイント
  • 正直、日本に来たらどうなる?ゴリ助の本音
  • 購入・入手方法について(現状)

結論から言うと、これはもう「タブレット」の領域を超えてる。

特に、その薄さ。もう異次元すぎて、脳が軽くバグりましたね。

Huawei MatePad Pro Maxって何者?

今回見つけたのが、海外メディアGIZGUIDEPHが投稿してたHuaweiの新タブレット、「Huawei MatePad Pro Max」。まだ日本上陸の情報は皆無なんですが、海外では今日(2026年5月7日)にグローバル発表されたみたいです。

元ネタのツイートがこちら。

A 4.7mm thin metal unibody tablet with a 13.2-inch Flexible OLED panel?

#HUAWEIMatePadProMax launched!

Read here: https://t.co/cQMoAGxG8P

#GIZGUIDEPH https://t.co/PQ0JPenHM

出典: @GIZGUIDEPH

このツイートによると「4.7mmの薄いメタルユニボディと13.2インチのFlexible OLEDパネル」を搭載してるって話なんですよ。正式製品名も「Huawei MatePad Pro Max」で確定。

ざっくりスペックを見てみると、

  • 本体の厚さ: 4.7mm
  • 本体の重さ: 約499g
  • ディスプレイ: 13.2インチ Flexible OLED PaperMatte Display (3000 x 2000ピクセル、144Hz)
  • ベゼル: 3.55mmの超薄型
  • OS: HarmonyOS 4.3
  • バッテリー: 10,400 mAh
  • 対応アクセサリ: HUAWEI M-Pencil Pro、HUAWEI Glide Keyboard

……って、これ、もうちょっとしたノートPCじゃん? 価格についてはまだ不明なんですが、このスペックでコスパ良かったら、かなり注目されそうですよね。

ゴリ助がぶっ飛んだ注目ポイント3つ

この「Huawei MatePad Pro Max」、個人的に刺さるポイントがいくつかあったんで、正直な感想をぶっちゃけます。

注目①:異次元すぎる「4.7mm」の薄さと「約499g」の軽さ

僕、今MacBook Air M1を使ってるんですけど、リモートワークでカフェに持っていく時とか「もうちょい軽かったらなー」って思うこと、正直あるんですよね。

そんな時にこのタブレットのスペックですよ。

  • 厚さ4.7mm
  • 重さ約499g

いや、マジで意味わかんない(笑)。もはや板。板タブレット。 昔のiPad Pro 11インチ(約471g)と比べても、ほとんど同じかちょっと重いぐらいで、13.2インチってサイズでこれは衝撃じゃないですか? 通勤カバンに雑誌感覚でスッと入れられるって、地味に嬉しいポイントだよなぁ。

注目②:13.2インチの「Flexible OLED PaperMatte Display」がヤバい

ただ薄いだけじゃなくて、ディスプレイもかなり気合入ってるんですよ。

  • 13.2インチの特大サイズ
  • Flexible OLED PaperMatte Display
  • 3000 x 2000ピクセルの高解像度
  • 144Hzのリフレッシュレート

「Flexible OLED PaperMatte Display」って、もう名前からして強そう。有機EL特有の黒の締まりと、PaperMatteの名前からして反射を抑えた(おそらく)マットな質感なんでしょうね。MacのRetinaディスプレイも綺麗ですけど、このヌルヌル動く高精細大画面で資料読んだり、動画流しながら作業したりするの、想像するだけで捗るじゃないですか。

注目③:MacBookに食い込むか?独自エコシステムの可能性

OSはHarmonyOS 4.3。これにM-Pencil ProとGlide Keyboardが使えるってのが、また憎いんですよね。

  • 手書きメモもいけるM-Pencil Pro対応
  • 物理キーボードのGlide Keyboard対応

リモートワーク中にMacBookの横に立てて、資料表示用のサブディスプレイとして使うとか、アイデアをM-Pencilで書き出すとか……なんか、仕事のスタイルが変わりそうな予感がするんですよね。僕、Androidスマホ使ってるんで、もしかしたらMacとAndroidに続く、第三のエコシステムとして「Huawei MatePad Pro Max」が食い込んでくる可能性もゼロじゃないって、ぶっちゃけ思ってます。

日本に来たら買う?ゴリ助の本音コメント

正直、MacBook Air M1持ちの僕としては、タブレットはiPad miniで十分事足りるって思ってたんですよ。でも、これは……ヤバい。特にこの薄さ、一度触ってみたい欲がすごい。

会議中のメモとか、ちょっとした資料確認で「薄い板」がスッと出てくるって、なんか未来じゃん?

普段使いのAndroidスマホとの連携も気になるし、もし日本で正式に発売されて、コスト次第では衝動買いしちゃうかも、と財布と相談中(笑)。飲み会5回分でこれが手に入るなら、結構アリな選択肢なんじゃね?って妄想してます。

ただ、Huaweiの製品って日本ではGoogle系のサービスが使えないことが多いのがネックなんですよね。そこだけは正直、不安要素として頭の片隅に置いておく必要があります。ここだけ割り切れれば、最高の相棒になる可能性は秘めてると思います。

Q. 日本で発売されますか?

A. 現状、日本での発売状況は不明です。続報があればwit-botでもお伝えしますね。

Q. Googleサービスは使えますか?

A. Huawei製の端末は通常、Googleモバイルサービス(GMS)を搭載していません。そのため、Google PlayストアやGmail、YouTubeなどのGoogle系アプリをそのまま使うことは難しいと考えられます。別途APKをインストールするなどの対応が必要になる可能性が高いです。

Q. MacBookの代わりになりますか?

A. OSがHarmonyOSなので、完全にMacBookの代替にはなりませんが、文書作成、Webブラウジング、動画視聴、手書きメモなどの用途では十分な性能を発揮する可能性が高いです。特にサブディスプレイとしての活用は期待できます。

購入・入手方法について

現状、日本での発売予定は発表されていません。 海外のECサイトでもまだ情報が少ない状況らしいので、もうしばらくはアンテナ張っておくしかなさそうですね。

こんな異次元タブレット、あなたならどう使う?

買うか買わないか、もう少し情報を集めてからにしましょうか。


※本記事は X (@GIZGUIDEPH) の情報をもとにした紹介記事です。実機レビューではありません。

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投稿者

gorisuke

ジャンクの世界に足を踏み入れてはや15年。ジャンク漁りの血が騒ぐ

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